
とてもよく晴れたので、Pavillon du Bresilへ。
照明デザイナーの森さんからいただいたチケットで行った
Le Corbusier展で購入した「ル•コルビュジェを歩こう
(フランス編)」もついに活躍。

レセプション:
手紙を出すのが惜しくなるメールボックス。
自分のにいっぱい入っていると、それはきっとご自慢で、
なんだかバレンタインデーの下駄箱みたいな気分をくれた。

ロビー:天高(Mini: 約2080mm Max:約3150mm)
自然光と家具についている意外光源はほとんどなく、
かなり夜の風情が気になる。

ロビー:
日本っぽい。
床材の反射っぷり、壁面のタイルのマットな素材感がとてもいい。

図書館、事務へ続く廊下:
すごく気持ちいい場所。
空間に変化を与えるヒカリのわっかが、とっても愛おしい。
たった一つだけ、こういう要素があるのがいいんだなぁ。

階段:
一番すき。黄色の向こうに小さな黄色。

ゴミ捨て場前(外観)
筋の入ったコンクリートの素材の感じがとてもいい。
ちょっとざっくりした感じになって、
別のジャンルで言うとAPCみたい。
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