
Richard Rogers + Arcitectes[link]
リチャードロジャース wiki [link]
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L'exposition Richard Rogers + Architectes présente le travail
de Richard Rogers et de ses associés : des premières réalisations
effectuées avec Norman et Wendy Foster ainsi qu'avec Su Rogers,
au sein de Team 4 dans les années 1960, aux projets actuels de
l'Agence Rogers Stirk Harbour + Partners.
Cette rétrospective est l'occasion de revenir sur la conception
du Centre Pompidou dans les années 1970.
centre pompidou Richard Rogers + Arcitectes[link]
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先週のある日、今日までクリスマスに遊びにきていた彼と一緒に
Richard Rogers+Architectesの展示に行きました。
Richard Rogersという建築家の建てる建物は、正直今まで一度も
かっこいいと思ったことはなかったけれど、この人は、とても、
とても偉大でした。
(それから バラハス空港・新ターミナルはかっこいいと思いました。)
ずっとずっと、生涯を通じて熱効率性などの環境に配慮した建物を
建て続けています。今となってみれば、どのような建設業、製造業
であれ環境配慮をするのは当然のことのようですが、ずっとずっと
どの時代も揺るがず(たぶん60年代から)、そのことを自分の
ものづくりの真ん中に位置づけて来たことは、全く有り難いことです。
そして、なによりこの人達の担当する物件が、住宅という規模ではなく、
空港や公共施設などの、(巨)大模建築なので、これはもう、相当な量の
CO2的な環境負荷が削減されて来たはずです。
それは、男爵なのも納得でした。

それから、もう一つ。
去年までグラスゴーの学校のArchiのMAにいらした、
ただしさんの名前を発見。
2回ほど一緒に呑んだだけですが、最後にお会いした時に、
ここの事務所でお仕事が見つかった話をしていたので、
なんだか懐かしく嬉しい気持ちになりました。
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