
Chocolate connoisseur [
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クリスマスが終わると、そろそろ本屋には
チョコレートの本が並ぶなぁと思う今日この頃。
とても素敵そう(まだちゃんと読めていない)な一冊。
著者のクロエさんはショコラティエではなく、
チョコレート鑑定家。そういう職業があるそうです。
茂木さんのblogでの紹介で、いいところをc&p.
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クロエさんは、最近、ボリヴィアのカカオ
栽培の人たちと協力して、品質の良い
チョコレートを作った。
「EL CEIBO」は「永遠の命」
を持つ樹で、切られた後ももとの
姿に再生することができるのだと
いう。
チョコレートを味わうということは、
一つの「態度」(attitude)である。
ふだん何気なく口にしているものに
対して敬意(respect)に満ちた注意(attention)
を向ける。
そうすることで、自分の感覚の中に潜在していた
可能性に気付かされる。
大切なのは、感覚の主観的な性質だけで
なく、客観性の指標をも持つこと。
主観と客観のかけ算の「汽水域」に
本当に興味深い出来事のさまざまが起こる。
クオリア日記:感覚に対する態度[link]
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「ショコラティー」[
link]
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お茶とチョコレートの組み合わせ方は数限りなくありますが、それぞれがもつアロマの特徴を引き出し、絶妙なハーモニーを醸し出す組み合わせは限ら れ ています。ショ コラティー・コレクション(3ラインにて展開中)は、世界 で 認められた高品質なチ ョコレートとお茶のデュエットを食通の皆様にお届 け するために開発しました。それ ぞれのボックスには、ルーズリーフのお茶 が 2袋(1袋で大きめのティーポット1杯 分)と、チョコレートタブレット が 2枚(1枚はプレーン、もう1枚はお茶のフレー バー入りのチョコレー ト) が入っております。+ + + + + + + + +
味覚や嗅覚を刺激する時間を一緒に過ごすのも、とても素敵。